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5月12日(日) 日曜日の夜の秋葉原「秋葉亭」「浪漫亭」にて。

5月12日(日) 日曜日の夜の秋葉原「秋葉亭」「浪漫亭」にて。

皆さん、こんにちは。今回は昨日(5月12日)の夜に秋葉原のコンセプトカフェの巫女喫茶の秋葉亭、足湯喫茶の浪漫亭について書きました。
 
昨日は朝から千葉県館山市に博物館のボランティアをしていて、夜に東京に戻って来ました。
 
秋葉原に寄ってみると神田神社の祭礼で神輿が出て賑やかな感じでした。
まず、コンカフェ1軒を回り、帰り道で巫女喫茶の秋葉亭ちよこさん、足湯喫茶の浪漫亭るかさんがチラシ配りの為に並んで歩いているのに出会いお店がまったりしているとのことだったのでお二人に案内してもらって秋葉亭に入りました。
 
秋葉亭は神社をコンセプトにした和風のカフェでメイドさんは巫女さんと呼ばれています。
 
お店のイメージはこんな感じで、奥には系列店の浪漫亭があります。

私はこちらのカウンター席には座りトマトジュースちよこさん、るかさんにはメイドさん用のドリンクを注文してお話しました。

 
るかさん浪漫亭の仲居(メイドさん)ですが、お店が空いている時は秋葉亭のお客様からドリンクをご馳走になることができます。
 
反対に秋葉亭の巫女さんが浪漫亭に行く事もあります。
 
ちよこさん秋葉亭では何度も会っている巫女さんでこの日は以前と髪色が変わり金色でした。
話しやすい巫女さんで優しい笑顔と人を引きつける瞳に癒されました。
 
るかさんは、初めてお会いした仲居(メイド)さんでした。セミロングのブラウン色の髪色で、目がぱっちりした魅力ある仲居さんで和装がよく似合うと見て思いました。
 
るかさんは、21時でお給仕終わりだったのでお話し出来た時間は短かったですが顔をお互い覚えられたと思います。
 
秋葉亭でお給仕していた巫女のみおんさんが挨拶に来てくれて「桃太郎さんですよね?」と尋ねてきました。
私は初対面なのになぜ名前と顔がわかったのか不思議で、一瞬頭の中で❓❓❓になりながらそうですと答えました。
 
みおんさんは、私のブログを秋葉亭に入る前から読んでいてTwitterのツイートも見ていると話してくれました。
 
先日も浪漫亭にいたところを見られていて他の巫女さんからあちらの方が桃太郎さんだよと教えられてテンションが上がったとのこと。
 
会えて話しが出来て嬉しいと言われて私も嬉しかったですが秋葉原は狭いものでどこで見られているかわからないなぁと思いました。
 
みおんさんは小柄な巫女さんですが黒髪で茶縁柄のオシャレなメガネをかけていてとても美人さんでした。
 
みおんさんとも少しお話しができましたが、コンカフェに関心あるようで次回会った時はそれを話題に話したいなぁと思いました。
ちよこさんとは大阪のメイドカフェの事を話題にして過ごしました。
写真を見せながらメイドカフェで味わった料理などを紹介しました。
 
ちょっと、本題から逸れてしまいますが、こちらが紹介したお店の一つ、大阪の日本橋にあるメイドカフェミルクカフェです。
 
大阪の日本橋のコンカフェに通う人やメイドさん、そして普通のお客さんも多数訪れるお店です。チャージ料金もなく、お酒やドリンク、料理にこだわりを持つお店で私も大阪に帰省する際は行くことが多いです。
 
ミルクカフェはメイドカフェですがチェキやライブ、そしてアトラクション、メイドドリンクなど一切ありません。
あくまで飲食店のスタイルなのですが、店内はメイドさんがお給仕していて、忙しくない時は話しかけてくれたりとかしてくれます。
店内には、ウィスキーやジン、ラム、ウォッカなど洋酒がズラリと並び見えないところにも多数のお酒があります。
もちろん、日本酒もありお酒好きにはたまらないお店です。

昨年末に移転されたのですが移転前にはウィスキーの産地のアイラ島のウィスキーを多数揃えていて特に一番スモーキーな味わいのアードベッグの貴重な銘柄も置いてありました。

今のお店にも珍しい銘柄があるので探してみてほしいです。

メイドさんは、お酒の勉強もしていてシェイカーを振って本格的なカクテルを作ってくれます。そのカクテルは本格BARと比較しても遜色ない味わいです。
 
そして料理も生ハムも塊で購入して店でカットして出しているというこだわりよう。
こちらの牛肉ユッケ風丼ですが肉厚がよくてこれで1000円弱というお値段にビックリします。
まぁ、こんな写真を見せたら、ちよこさんはとても食べたいという表情で見ていました。
 
さて、秋葉亭でゆったりと過ごしていたら後ろから「桃さん!!」という声が聞こえて振り返るとそこに懐かしい方が立っていました。
それは、3年前に某店で推しメイドだった方で今は浪漫亭の仲居さんになっていました。
名前は外崎はるさんです。
 
3年ぶりに会った彼女は元気そうで彼女も私を見て驚きそして再会できたことを喜んでくれました。
実は、私は外崎はるさんが浪漫亭にいることは以前より知っていました。
なぜ会いに行かなかったのかといいますと元推しが追いかけていくと新しく出来た推しのお客様達に色々と影響を与えるかもなどを考えて遠慮していました。
また、以前のようないつも会いに行ける状況でもなくなり中途半端な推し事はしたくなかったのもあります。
秋葉亭を1時間ほど滞在し精算を済ませて奥の浪漫亭に入りました。

秋葉亭から浪漫亭への移動はそれぞれの店で精算が必要になります。
なお、移動の際は移動先でポイントカードに1ポイントが特典として多く付与されます。

浪漫亭は足湯喫茶ですので店内はこのように掘り炬燵な感じでお湯が循環しています。
足湯があるコンカフェは、全国探しても浪漫亭だけです。
過去記事にシステムや料金について書いてますので参考に読んでください。
入店時には仲居さんが足湯に入るか入らないか確認をしてくれて、入る場合は靴下やズボンの裾をまくり上げてから足を洗浄します。
その後に席に仲居さんが案内してくれます。
浪漫亭も私が入店時はお客様が4名とまったりしていました。

私は真ん中の空いている席に座りストロベリーのミルク割を注文。
外崎はるさんにもドリンクを注文して積もる話をしました。
外崎はるさんからは、前のお店からアイドル活動を経て今のお店に至る話を聴き色々な嬉しいこと辛いことを体験してきたことを知りました。
はるさんからはもっと早くから応援してほしかった、アイドルをしていた時のステージも見てほしかったと言われて私は色々と考えすぎていて会いに来なかったことを反省しました。

閉店30分前になると客は私一人になってしまい、貸切状態になりました。
この時にお給仕していたのは、はるさんつかささんでした。

つかささんは髪色を金髪にしていますが凛としていてもう美人という言葉しか浮かばないほど綺麗な仲居さんです。

こういう時は話せるチャンスなのでお二人にドリンクを注文し、お話しをしました。
 はるさん、つかささんの二人の仲居さんとは健康について話題にして話し合いました。
私がちょうど身体の不調があり悩んでいたところでもあったので色々と聴いてもらえてスッキリしました。☺️
 つかささんは私の身体をとても心配してくれて、嬉しかったです。

こうして1時間の滞在でしたが3年ぶりの再会であったり以前から話したかった仲居さんともお話し出来て楽しかったです。

Original article source:https://ameblo.jp/aino8888/entry-12461142058.html?frm=theme

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