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10月6日(日) 湯島にあるメイドカフェ&BAR「すとろべりーふぃーるず」初潜入・・

10月6日(日) 湯島にあるメイドカフェ&BAR「すとろべりーふぃーるず」初潜入・・

皆さん、こんにちは!今日は関東では台風が接近し雨が強く降っており、電車も計画運休、秋葉原のコンカフェ、メイドカフェ各店も休業ですので自宅に籠っています。
 
さっそくですが、ブログを更新していきます。
今回は、紹介するのは2019年10月6日(日)に初めて行ったお店です。
 
東京都文京区湯島にある本とメイドの店「気絶」さんより徒歩3分ぐらいの場所にあるメイドカフェ&BAR「すとろべりーふぃーるず」さんです。
 
すとろべりーふぃーるずさんは、気絶のオーナー(舎長さんと呼称、名前ではありません)さんが通われているお店で舎長さんのツイートで知りました。
 
2019年10月6日(日)に気絶さん(※)に寄った後、すとろべりーふぃーるずさんに行って来ました。
この時の気絶さんの事は前回の記事に書いています。
(過去記事)
 
気絶さんを出た後、御徒町駅方向に歩き、大型量販店「ドン・キホーテ」手前の路地を右に曲がってすぐの所にすとろべりーふぃーるずさんはあります。
 
こちらが、JR山手線御徒町駅からの位置関係を示した地図です。
御徒町駅から歩いても、徒歩10分とかかりません。

下記の地図は、「気絶」さんとの位置関係を示した地図です。

すとろーベリーふぃーるずさんは赤い印がついているビルにあります。
上の地図で緑色の丸印がついた地点で路地を撮った写真です。夜なので暗いですが、
コンビニのファミリーマートを目印に曲がっていただきたいです。
路地に入っていくと中華料理(上海料理)のお店の看板が見えます。

その隣で明るくなったビルの地下1階にお店はあります。 

路上には看板もありますので、見落とすことはないです。

地下への階段は暗くて不安になりますが、構わず降りてください。
階段を下りると、扉がありますので勇気を持って開けましょう。
特に勇気は必要なかった・・・
それでは、まずすとろべりーふぃーるずの説明を簡単に記載します。
 
●住所
東京都文京区湯島3-37-7髙森ビルB1
 
●店内間取り
カウンターが6席、テーブル席は10席ほどでそれほど広くないお店です。
 
●営業時間
平日:17時~23時
土日:17時~23時
※メイドさんの出勤可能時間によっては土日祝の時間は変更があるとのこと。
※最新の情報はお店の公式Twitterをご覧ください。
 
お店の公式Twitterアカウントは下記の通り。

@15_strawberry_f

※お店のホームページはありません。

 

●クレジットカード、電子マネーの取り扱い。

 ・なし

 ※現金のみとなっています。

 

●ポイントカード

 ・なし

 ※プレオープン中だったので発行していないようです。

 

●チャージ、ドリンク

1時間600円のチャージ制。

 

・ソフトドリンクは以下の通りです。

 ・烏龍茶

 ・緑茶

 ・コーラ

 ・オレンジジュース

 ・ミルク

 ・ノンアルコール梅酒

 ・ミドリムシ

・アルコールは以下の通りです。

 ◎ビール

  ・プレミアムモルツ

  ・シャンディガフ

 ◎ウィスキー(ロック、ソーダ割) 

  ・角

  ・ジムビーム

  ・デュワーズ

 ◎サワー

  ・ウーロンハイ

  ・緑茶ハイ

  ・カルピスサワー

  ・チューハイ(生レモン付)

  ・梅干しサワー

 ◎カクテル

  ・カシス

  ・ピーチ

  ・カンパリ

  ・カルーア

 ◎スピリッツ

  ・ジン

  ・ラム

  ・ウォッカ

 ◎その他

  ・日本酒

  ・梅酒

  ・芋焼酎

  ・赤ワイン

 ◎ショット

  ・テキーラ

  ・タランチュラ

  ・イエガーマイスター

  ・テキーラローズ

  ・ノニジュース

  ・ゴーヤジュース

上記のドリンクは800円となっています。 

※2019年10月末までプレオープン期間中ということで、800円のドリンクは200円に

 なっています。

 ソフトドリンク、プレモル、角ハイ、サワー・カクテル・ソフトドリンク全種

 但し、お店のツイートをRT(リツイート)するのが条件になっています。

 

この他にも価格は高くなりますが、アルコールはあります。

◎プレミアムウィスキー 1000円

  ・山崎

  ・白州

  ・響

  ・ニッカフロムバレル

◎冷酒 1000円

 

他のコンカフェにはないボトルキープもあります。

 ・メーカーズマーク  4000円

 ・バランタイン12年  4000円

 ・ジョニーウォーカー 4000円

 ・ジャックダニエル     4000円

 ・スーパーニッカ       4000円

 ・シーバスリーガル   5000円

 ・知多                    7000円

 ・ラフロイグ             8000円

 ・マッカラン12年     9000円

 ・鏡月                    1500円

 ※氷、ミネラルウォータ、烏龍茶デキャンタなどは100円であります。

 ※その他、日本酒やワイン、焼酎も取り寄せてくれるとか。

 

あと、苺の妖精(メイド)さんとの思い出を作るメニュー

 ・妖精さんしずく(キャストドリンク) 1000円

 ・ノーマルチェキ     500円

 ・カラオケリクエスト   600円

   ※22時からはご主人様(客)も歌えます。

 

 ・オリジナルカクテル 1000円

 ・写メ            500円

 

価格は秋葉原のコンセプトカフェ、メイドカフェと比べても安くなっています。

チェキが500円というのは秋葉原でも最低価格帯です。

 

●フードメニュー

 ・なし

※但し、持ち込み料なしで出前やフードの持ち込みも可能です。

 出前は、隣に上海料理(中華)のお店があり、本格中華を味わうことができます。

 店内に出前メニュー、ピザ店のメニューがあります。

 常連さんの中にはウーバイーツ(配達サービス)を利用している人もいます。

 苺の妖精(メイド)さんとシェアして食べることもできます。

 

●喫煙可否
不明
 
●充電、WIFIの有無
・充電コンセントカウンターの端、壁際に、
 1か所あり。
・充電用ケーブルの貸し出しななし。
・WIFIは完備。
 
この日にお給仕していたメイドさんは、
以下の通り。
ぷりんさん、みこさん、ひとみんさん、なこさん、ふわさん(お給仕初日)と5人の苺の妖精(メイド)さんでした。
 
店内に入ると、カウンター席には5名のお客様(常連)がいて、メイドさんや常連さんの注目を浴びてちょっと緊張してしまいました。(^^;)
 
空いているカウンター席の端に座り、メイドさんは笑顔で案内してくれました。
初めてなので簡単な説明をしてくれました。
お店の名前の通り、苺の妖精がお給仕しているという設定みたいですが、コンカフェのようなコンセプト感はあまり感じられず、BARに近い雰囲気でした。
 
私は、ソフトドリンクのコーラーを注文し、メイドさんともお話しましたが、予想していた以上に話しやすい方ばかりでした。
メイド服は、オリジナルのようで、公式Twitterを見ていただくとメイドさんの画像もあります。
白のブラウスに薄いブルーのスカートをはいていて、胸元には赤いリボンをつけていました。
 
メイドさんにメイド服の事を訊ねると教えてくれてブラウスはお店が用意した公式のものと自前のブラウスを着る人がいるそうです。
りぼんもお店が用意したのと自前で用意したのを着けるがいるようです。
ここはメイドさんの好きに任せているのでしょう。
メイドさんの中でこだわる人は自前で用意しているのかもです。
 
常連さんも気さくに話しかけてくれて、こちらのビールは美味しいと言ってました。
美味しい理由ですが、ビールサーバーの手入れをしっかりやっているからだとか。
後日、お店の裏方の妖精さんから返信をいただき、ビールサーバーの手入れは毎日行っていてビールが1杯無駄になってもこだわっているとのことでした。
なので、常連さんの中にはビールを飲んでいる人がいました。
 
チェキも価格が安いので、常連さんはチェキをたくさん撮っているようでした。
メイドさんも可愛い、綺麗な方が多くて今回はカウンター内に5人もメイドさんがいたので話し放題の状態でした。
 
メイドさんによると5人でお給仕をすることは珍しく、平日は2人、休日でも3人でお給仕することが多いとのこと。
席数はあるものの、まだプレオープン中で知名度もないのでお客様が多数来店していないのでこのような態勢なのかと思いました。
 
秋葉原のコンカフェでは、どうしても時間帯によっては混雑し放置されてしまうことが多いのですが、こちらは混雑することが今のところなくてメイドさんとも話しやすいのではと思いました。
 
上記のメニューで記載したボトルキープですが、まだやっている方はいないようですが、ウィスキーや焼酎が好きな方はキープしてもいいのかもと思います。
ウィスキーの種類は上記に書いた以外でも取り寄せてくれるかもです。
 
私が座ったカウンター席の端ですが、目の前にビールサーバーが置いてありメイドさんも、
気にして話しにくくて申し訳ないと言ってました。
私は気にはしていなかったのですが、気遣いは嬉しかったです。
 
新人のメイドさんでふわさんがいたのですが、とても初日とは思えないほど常連の客と楽しく談笑してました。先輩のメイドさん達も優しく接していたようで、緊張感もありながら楽しくお給仕していたようです。
 
さて、せっかく来たので、メイドのみこさんにお願いしてチェキを撮りました。
可愛いメイドさんでしたが、ブログに掲載してよいとの許可をいただいてないので、顔を隠しています。

お絵描きも丁寧に描いてくれて嬉しかったです。

店内の空いているスペースならどこでも撮れるようで、常連さんは空いているテーブルでメイドさんに座ってもらって撮ってました。
 
1時間ほど滞在しましたが、お店からはこのようなパスポートをいただきました。
年末までドリンクが1杯200円という太っ腹なサービスです。
常連さん達からは、こんな期間までやって大丈夫?とお店の事を心配するほどの長さです。
私がお店に入る前は、お店のことがTwitterでしかわからず期待半分でしたが、予想していたよりとても楽しく過ごせました。
価格も安いし、メイドさん達ともたくさん話せて穴場的なお店では思いました。
 
湯島にあり秋葉原からは少し離れていますが、秋葉原からも徒歩15分くらいで移動できますので是非、上記にいて紹介した本とメイドの店「気絶」さんと一緒に巡ってみて欲しいです。
 
私も近いうちに再度、お店を訪問し確認できなかった点を確認しお知らせしたいと思っています。
 

 

Original article source:https://ameblo.jp/aino8888/entry-12534173821.html?frm=theme

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