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6月28日(日) 日曜の秋葉原、コンセプトカフェ「大人なのに女児服を着ているカフェ」にて・・・

6月28日(日) 日曜の秋葉原、コンセプトカフェ「大人なのに女児服を着ているカフェ」にて・・・

皆さん、こんばんは!今回は、秋葉原のお店の紹介に戻ります。
 
今回紹介するのは、秋葉原に昨年秋にオープンした「大人なのに女児服を着ているカフェ」です。
システムや所在地(地図)などについては下記のホームページをご覧ください。
 
最新情報はこちらの公式Twitterで確認をお願いします。
 
以前は、似たようなコンセプトのお店が中野にあったのですが、閉店しています。
同じようなコンセプトで秋葉原にオープンしたのです。
お店の前には上記のような看板も立っていますが、秋葉原の中央通りでもビラ配りしているメイドさんがいます。
 
女児服をコンセプトにしているので、メイドと呼称していいのか迷います。(^^;)
 
この記事の中では、便宜的にメイドと記載します。
 
今回女児服のお店に行くきっかけは、2020年6月27日(土)に訪ねた系列店の「Like a Doll」で、お給仕していたメイドの紫摩(しま)さんとの会話でした。
紫摩(しま)さんが翌日の28日(日)に系列の女児服の店でお給仕があると教えてくれました。
※上記のメイドさんの名前をクリックするとTwitterアカウントに遷移します。
 
そして翌日の午後は秋葉原で複数のお店を巡っていて、ちょうど秋葉原の中央通りを歩いていた時にビラ配りしていた紫摩さんと出会いました。
前日に行くかもと話していたので、この機会に行ってみようと思いお店に行くことになりました。
 
私はメイドカフェやコンカフェのメイド服には関心がありましたが、正直女児服にはあまり興味がなく、可愛いとしか思っていませんでした。
 
紫摩さんと出会った時、彼女の女児服姿を見てとても似合っているなと思いました。
小柄な体格であり、少女のような顔立ちなので女児服がとても似合っていました。
 
ということで彼女に案内されて、女児服のお店に向かいました。
 
お店は秋葉原のコンカフェで有名な「廃診療所ディスペンサリー」と同じビルの3階にあります。
 
狭いエレベーターに入りましたが定員4名とありましたが、4名だときついかもと思いました。
こちらのエレベーターは、不思議なことに「閉」のボタンがありません。
店内に入ると、系列店と同じようなテーブルが並び、カウンターはあるものの通路が狭く椅子はありません。テーブル席しかないのです。
 
お客さんは、男性が”お兄ちゃん”、女性は”お姉ちゃん”と呼ばれます。
 
設定が自宅でお兄ちゃんお姉ちゃんの帰宅を待っているということになっています。
 
私は奥のテーブル席に案内されて、座り簡単にシステム説明を受けてからウーロン茶を注文しました。
 
システムについては、ホームページにも書かれていますが、簡易的こちらでも書いておきます。
 
【営業時間】
平日:18時~23時
金曜:18時~翌5時
土曜:16時~翌5時
日曜:16時~23時
祝日前:18時~翌5時
 
【システム】
●チャージ料金(1時間):男性800円女性400円
●1時間ごとのワンドリンク又は飲み放題を選択。
 ※飲み放題はノンアルは1000円、アルコールは2000円
●WIFI:なし
●充電:不可
●喫煙:店内禁煙
●チェキ:メイドさん一人につき1000円
●キャストドリンク:1200円
●会計方法:テーブル会計
●クレジットカード:可能
  ※他の系列店では取り扱いOKなので大丈夫なはず。
 
 
紫摩さんにもキャストドリンクを注文し、色々とお話しました。
話題にしたのは、秋葉原で発生したコロナ感染者のことから感染防止対策について語りました。
 
店内には常連さんらしい方が3人か4人いましたが、そのあとにも常連さんが来店していて賑やかになってきました。
 
メイドさん達も系列店で会った方や初めて会った方もいて挨拶と自己紹介にきてくれて少しお話しすることもできました。
 
大人が女児服を着るというのは、不思議な感じがしますがメイド服とは違った可愛いさを感じます。
 
最初は戸惑うことがありますが、何回か通うと慣れて違和感を感じることもなくなると思います。私も案内されるまでは、入るのに恥ずかしいかなと思っていましたが、慣れたら何も気にせず入れると思いました。
 
お客さんは、男性ばかりかと思って訊ねてみたら女性の方も多いとか。
女性は女の子の可愛い姿を見たいというのは理解できます。一人でも帰宅する女性のお客さんもいるそうです。
 
せっかくなので、紫摩さんとチェキを撮りました。
紫摩さんとは身長差があり、おまけに年齢差もありますので今回は親子チェキを撮りました。

しかし、このポーズは後からみたら親子ポーズではないなぁと思いました。

こうして1時間だけ滞在しましたが、意外と楽しむことが出来ました。

 
メイドさんが着用する女児服は多くの種類があってメイドさん達がその日の気分や着たい服をチョイスしているようです。
 
メイドカフェやコンセプトカフェとは違った雰囲気のお店ですので、是非遊びに行ってみてください。
 
 

 

Original article source:https://ameblo.jp/aino8888/entry-12607708471.html?frm=theme

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